iPod iPhone

iFlash-QUADでiPod第5世代30Gをパワーアップだ!



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当ブログでも何度かiPodの記事を書いているが、私はiPodが好きである。
ただ、悲しいかな、スマホ全盛の世の中、音楽だってスマホに入れるのが今流であるのは重々承知しているつもりだ。
誰もが持ってるスマホに音楽も入れられるのだから、iPodの存在意義そのものが問われる今の時代に「今更iPodでもないだろう?」と、特に若い世代からは嘲笑と共に年寄り扱いされそうでもあるのだが、好きなモノは好きなのだから仕方がない。
iPodの何がイイって、音楽


だけ


を持ち歩けるところが、凄く悦に入るのよ。
嘗てレコードをカセットにダビングして、それをケースに入れて持ち歩いていた身としては、利便性こそ各段に向上しているとは言え、iPodには、それに近い感覚を持っている訳だ。
このiPodと言う「ケース」の中に沢山の「カセットテープ」が入ってるって言う感覚で持ち歩いてるのさ!
わかるかな?
わかんねーかもな?(笑)


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書き綴り

花々の香しさよ

それはまだ私が若かった頃の話。
80年代後半か、或いは90年代初頭と言ったところか?
何しろ、当時の若者は車が大好きだった。
勿論、今の若者でも車好きは思うのだが、その絶対数には明らかな差があるのではないだろうか?
又、今の若者が主にボックスカーを好む傾向にあるのとは違い、我々の若い頃は圧倒的にクーペの人気が高かった。
まぁ、要するにスポーツタイプのカッコイイ車が、みんな大好きだった訳だ。
御多分に漏れず、私も車が大好きな若者の中の一人で、好んでクーペタイプの車に乗っては悦に入る様なミーハーな若造だった。


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書き綴り

超音波洗浄機のススメ 眼鏡使いの必需品 買ったぜ! ドリテック ソニクリア!


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私は眼鏡歴が長い。
子供の頃から目が悪くなり、小学4年生の頃には、常時、眼鏡を装着していないと生活が出来ない程に視力が低下している。
大して勉強も出来ない癖に、眼鏡をかけているせいで「秀才」っぽいイメージで見られ、実状とのギャップに勝手に落胆されると言う、実に理不尽且つ不愉快な思いを多くしてきた訳だが、今回話したい事は、その事ではない。

常時眼鏡をかけていると言う事は即ち、寝ている時間以外は常に眼鏡と顔が密着している状態にある。
つまり、眼鏡は常に、顔の脂やらなんやらかんやらがビッチリと付着する状況に晒されてるのだ。
この事を意識している人が、はたしてどの位いるだろうか?
勿論、眼鏡クリーナー等で拭き洗いをする事はあるだろう。
だが、フレームとレンズの間に入り込んだ汚れ等は、拭き洗いでは取りきる事は不可能なのである。
では、取りきれなかった汚れはどうなるのか?
答えは簡単、どんどん溜まっていくのである。
敢えて言おう、我々眼鏡愛用者の多くは、そんな


極めて不衛生なものを顔に乗せてる


のである!


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書き綴り

生きた化石 或いは日本人の中の日本人 ホイさん

私が以前出向していた会社での出来事。
その会社では、一定数のアジア系の技術者がいた。
シンガポール、マレーシア、フィリピンと、今思えば、中々に国際色豊かな職場だった。
そんな国際色豊かな職場に、又、新たなる国から来た技術者が加わった。
中国出身のホイさん(仮名)だ。

中々物腰の穏やかなホイさん。
たどたどしいながらも、比較的日本語の語彙力は高く、日常会話に支障はない。
おそらく成人してから日本語を覚えたと思われるのだが、専門職の職場でのやり取りが出来る程度に迄、日本語を上達させるのは、それなりの苦労もあった事だろう。
仕事上、何人かの中国出身の技術者を知っているのが、正直、ホイさんが一番、日本語が上手だった。
とは言え、結構な中国訛りがあるのは否めない訳だが…。


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ドラマ

ゆうひが丘の総理大臣のロケ地を訪ねて






元号も令和に変わり、オリンピックを翌年に控えた、今は2019年。
40年前に若者の心を鷲掴みにした、あの熱血教師がお茶の間に帰ってきた!
彼の名は大岩雄二郎。
人呼んで


ゆうひが丘の総理大臣


である!
少年だった私は、ちょっと年上のお兄さんやお姉さんたちの青春劇に強い憧れを抱いていた。
そう、何を隠そう、実は私は


ゆうひが丘の総理大臣が大好き


なのだ!


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